沿革 創業61年の確かな信頼。これからもお客様と共に歩み続けます。
昭和26年3月前橋市石倉町で個人商店として創業。印刷材料の販売を手掛ける。
昭和33年写真製版部門設置。
昭和35年名称を有限会社川島商店と改める。
昭和36年株式会社化、名称を川島精版印材株式会社と改める。
昭和43年前橋市大渡町に本社移転。
昭和46年カラー製版部門設置。県内を中心にカラー印刷の普及に貢献。
昭和47年伊勢崎市波志江町に伊勢崎工場開設、東毛地区拠点として展開。
昭和56年カラー分解スキャナ4台に増設。集版ロボットと併せカラー製版能力の充実・拡大を図る。
昭和57年伊勢崎工場に電算写植を導入、組版部門を設立し印刷前工程(プリプレス)の整備。
昭和62年株式会社川島精版と商号変更。
昭和64年伊勢崎工場、本社と合併。生産機能を本社に集約し合理化を図る。
平成2年菊全4色印刷機および菊全2色両面兼用印刷機を導入、組版から印刷までの一貫作業体制を確立。
平成3年集版システム導入。製版デジタル化への取り組みを本格化。
平成6年デジタルワークフロー移行に向けフィルムセッターを導入。
平成12年CTP導入によりデジタルワークフローを確立。
平成22年次世代ワークフローシステム XMF 導入。
平成24年電子ブック作成システム導入。
平成25年A全判4色オフセット枚葉印刷機導入。 New!